タイコ梁が見守る木の家

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    キッチンの背面やインテリアに組み合わせた黒が空間を引き締める。リビングから水廻りへと続く廊下、スケルトンのリビング階段の抜け感も心地よいです
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    リビング階段の下のデッドスペースを上手に利用。どこか落ち着く子供たち専用のカウンター
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    パントリーと勝手口へ繋がり家事動線が良好なキッチン。キッチンもインテリアと統一して壁面が黒色のものを採用しました
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    将来的に仕切れる子供部屋はロフト付き。梁にブランコを吊るし、雨の日でも室内でたくさん遊べます
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    ほんのりピンク色のクロスを壁の一面のみに採用した主寝室。枕元で照明の調節もできます
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    造作カウンターでシンプルにまとめたご主人の書斎。日差しもたっぷりと差し込み、集中できるレイアウトです
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    整理整頓されたオープンスタイルのシューズクローゼット
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    グレーとブラウンのシックな外観

【北九州市八幡東区】

「住み心地てやっぱり大事だし、違うんだなって実感します。というのも前の賃貸マンションだと冬は寒かったので子供たちが朝起きるのにぐずっていたんですね。でも、今は自分からすんなり起きてくるので、この家が快適なんだなということがわかります」と奥様。