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■■■ 記事一覧 ■■■
  • 緑の柱で建てる家 棟上げ  菅原の家   -緑の柱-
2010/12/13/(月) 管理者

緑の柱ハウスガードシステムの家棟上げしました。---天気に恵まれ、棟上げ致しました。屋根に遮熱材。太陽の強い輻射熱を屋根裏で強力に遮断し室内の温度上昇を抑えます。耐力面材ダイライトダイライトは、自然界にある未利用資源を有効活用した、地球に優しいエンジニアリングパネルです。壁倍率3.0という高強度(耐震性)を始め、防耐火、透質性能、防腐、防蟻性能、気密・断熱性等に優れています。屋根下地材トップライトの取付ちょっと一休み!絶景!、洞海湾を一望に若戸大橋も見えます。上棟までの全景-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-構造見学会のお知らせ!12月18日(土)・19日(日)二日間詳しは、新着情報をご覧下さい。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-


  • 基礎工事から上棟まで 2   菅原の家   -緑の柱-
2010/12/12/(日) 管理者

土台敷き「加圧注入処理」された桧の土台、床材の下に隠れてしまう土台や大引きもすべてが「緑の柱」で、守られています。床断熱工事カネライトホーム35mmの断熱材をすきまなく敷きます。「緑の柱」現地看板設置「緑の柱」看板設置※写真をクリックすると拡大します。「緑の柱」間柱や筋交いなどの1階に使用する羽柄材なども「緑の柱」を使います。配管部の処理基礎と配管などの隙間はコシシーラーやコシコートEVで白蟻の侵入をシャットアウトします。ハウスガードシステムの採用により長期にわたりシロアリや腐れから確実に家を守ります。保証期間:物件引渡し時から20年間(10年後の再施工が必要です)保証限度額:300万円※画像をクリックすると拡大します。建て方壁の中に収まる柱は、「緑の柱」玄関吹抜け部分で太鼓丸太が見える部分です。1階小屋組みが終わり2階床の工事にはいります。壁の中で見えない通し柱も「緑の柱」2階の小屋組みを始めます。家の形が出来始めました。-*-*-*-*-*-*-*-「緑の柱」構造見学会開催!12月18日(土)・19日(日)二日間-*-*-*-*-*-*-*-


  • 基礎工事から上棟までの流れ     菅原の家 -緑の柱-
2010/12/12/(日) 管理者

基礎工事着工床堀中、外周部分の地中梁防湿フィルムの施工防湿フィルムア0.1㎜湿気をシャットアウト。基礎ベースの配筋工事鉄筋D13、縦横200ピッチ。人通口廻りは補強ベースコンクリート打ちベースコンクリート厚15㎝基礎立上りコンクリート打ち基礎立上り巾15㎝基礎の完成


  • 国産無垢材、緑の柱で建てる家   菅原の家  -緑の柱-
2010/11/18/(木) 管理者

緑の柱ハウスガードシステムの家※画像をクリックすると大きくなります。*-*-*新築と同じ強度を保ち続ける『緑の柱』とは?*-*-*解説用DVD貸出準備中、お気軽にお問い合わせ下さい。-+-+構造見学会12月開催準備中です。+-+-実物の緑の柱がご覧いただけます。*-*-**-*-*


  • 中井の家 完成
2010/11/18/(木) 管理者

-中井の家-2階リビングの家2階リビング屋根の勾配に合わせ天井を勾配にしました。※写真をクリックすると拡大画像が見れます。


  • 長期優良住宅 棟上   - 和白の家 -
2010/09/29/(水) 管理者

天気にも恵まれ、棟上げです。柱を建てる前に工事の安全祈願で、四隅にお塩、お酒を巻きます。黒い部分は、防蟻材のヘルスコキュアーです。ヘルスコキュアーは木質系の天然素材と微粉末木質炭素、天然鉱石を配合して開発された独自の防蟻防腐材です。※ヘルスコキュアーは薬剤を一切使用しておりませんので、無毒性で人体に安全な商品です。1階より柱(小国杉4寸角)を建て、クレーンで桁・梁を組んでいきます。梁・桁も4寸巾です。1階の組み方も終わり2階床の工事が始まります。2階床工事も終わり、2階の梁・桁の組み方。棟も上がり、母屋組の始まりです。屋根タルキを組んで屋根型の感じが見えてきました。遮熱シートを、野地板の下に貼ります。軒先の垂木をそろえ破風板を取付。遮熱材をおさえ、野地板との間に空気層をつくり熱を逃がします。明日からは、屋根工事と耐力壁(ダイライト)の工事になります。.*.・゜゜・.*.・゜゜・お知らせ゜・.*.・゜゜・.*.・゜゜・.*.・゜゜・.*.・゜゜・.*.・゜゜・..*.・゜゜・.*.・゜゜・.◆10/2(土)・3(日)リフォーム完成見学会◆10/9(土)北九州エコハウス住宅相談会゜・.*.・゜゜・.*.・゜゜・.*.・゜゜・.*.・゜゜・.*.・゜゜・.*.・゜゜・.*.・゜゜・.*.・゜゜・.*.・゜゜・.*.・゜゜・.


  • 基礎配筋工事(長期優良住宅先導モデル”10) - 和白の家 -
2010/09/20/(月) 管理者

基礎配筋工事が始まりました。防湿シート上部に鉄筋を網の目のように組んでいきます。人通口(床下点検時に基礎全体が見れるために)の部分が基礎の立上げ部分がなくなりますので補強します。基礎立上がり巾15㎝ありますので梁の役目をしています。その部分が60㎝ほど切れたようになりますので、その部分を鉄筋で補強します。長期優良住宅先導モデルならではの工法です。家の隅になる部分です。外周は地中梁のように深さ30㎝・幅25㎝のコンクリートになっています。明日は、排水管工事後コンクリート打ちになります。