RENOVATION
検索キーワード

カテゴリー

アーカイブ

■■■ 記事一覧 ■■■
  • ピザ窯の火入れ式。
2010/09/01/(水) 管理者

ピザ窯とかまどが完成しました。週末のパティーに向けての準備中です。ピザ窯(大谷石製)の初めての火入れです。すこしづづ火をおこしゆっくりと温度を上げていきます。180℃~200℃になったら(温度計があります。)ピザを窯に入れます。10分程度で焼けるそうです。私がお伺いして時は焼き芋ととうもろこしがほど良く焼けた頃でホクホクとおいしくご馳走になりました。ありがとうございました。


  • ピザ窯・かまどに屋根がつきました。
2010/08/31/(火) 管理者

煙突の高さとウッドデッキからの流れで屋根の高さを決めました。完成しました。煙突の上部には、不燃材を貼っています。おいしいピザを楽しみにしています。


  • 父から息子に受け継がれた家 (ビフォー アフター)
2010/08/30/(月) 管理者

屋根に大きな片流れの屋根に葺き替えて吹抜けに薪ストーブの煙突が伸びるゆとりあるリビングを造りました。ビフォーアフター


  • 大改造内観
2010/08/10/(火) 管理者

屋根勾配に合わせた壁収納。本棚とTV台と多目的な収納です。広々した空間にダッチウエストの薪ストーブ、天井から屋根へ一直線に伸びています。


  • ピザ窯の設置    ―上到津の家―
2010/08/06/(金) 管理者

大谷石のピザ窯の設置基礎コンクリートの上にモルタルを1センチ程度ならし大谷石の1段目を水平に置きます。2段目の設置。ピザを焼く部分は陶器製です。窯の屋根部分丸い屋根になっています。5個の大谷石で積み重ねていきます。隙間の部分は耐熱パテにて隙間を埋めます。煙突(陶器製)の取付。まっすぐにして隙間をパテ埋めです。窯の横に作業台の取付。ピザ窯の完成です。5日間このままに状態で乾燥をまちます。その後すこしづつ弱火で火をおこしなじませてから焼き始めになります。横のレンガのかまども明日には完成します。ご飯を炊いたり、焼き肉、なんどもOK。網の高さも調整(火の高さ)も出来るように工夫しました。いよいよ火入れ式の準備です。


  • 門柱のアクセント
2010/08/05/(木) 管理者

機能的で落ち着いた。ウェルカムボードが完成しました。小倉北区白萩の家。駐車スペースにほどよい大きさです。行橋市須磨園の家。枕木を基準の赤いポストを取付。


  • 千代の家 完成
2010/07/27/(火) 管理者